2008年 09月 21日 ( 1 )

金沢・能登 スナップ

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曲線が美しい。歩く、休む人々が作品のひとつになってしまう、21世紀美術館。
作り手のセンスが伺われますね。
妹島和世と西沢立衛はヨーロッパやアメリカで美術館など数多くの建築を手がけてきた世界的建築家。
裏と表のない硝子の意味、それは透明感・明るさ・開放感を求めたデザインなんだそうです。

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by noegon8p | 2008-09-21 05:22 | 日々のつぶやき